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<title>ブログ</title>
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<title>予約についての大切なお知らせ</title>
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ご予約とお時間の変更についてのお願いいつも当院をご利用いただき、誠にありがとうございます。当院では、お一人おひとりの施術時間を大切にし、丁寧な対応をお届けできるよう「予約優先制」にてお時間を確保しております。最近、悲しい出来事が立て続けに起きて苦慮しています。その内容ですが予約の無断キャンセルになります。皆さんいろいろ事情があって、行けなくなってしまったや他の用事でバタバタしていて忘れてしまっていたとなるのは仕方がない部分もあるのは、こちらとしても理解できます。多くの方はその後連絡をいただいて来院されています。しかし、変更の日時を連絡いただいたのにもかかわらず再度当日を迎えて来院されないといった無断キャンセルで、こちらが連絡を入れても返信がないといったことがありこちらとしてもとても残念な気持ちになってしまいます。最近のケースですと親子で来院されだして娘さんが無断キャンセルで連絡なしで、その後親さんも来院する予定で予約されていたにもかかわらず連絡なしでこちらに何も連絡がないといった事例が起きました。皆様が気持ちよくスムーズに施術を受けられる環境を守るため、ご予約の変更・キャンセルについては以下の点にご協力をお願い申し上げます。■ご予約の変更・キャンセルについてご都合が悪くなった場合は、他の患者様へ予約枠をお譲りできるよう、できる限り【前日の18時まで】にご連絡をお願いいたします。※急な体調不良や悪天候、やむを得ないご事情の場合は、当日でも遠慮なくご連絡・ご相談ください。■無断キャンセルへの対応についてご連絡なしでのキャンセルが続いてしまった場合、誠に恐れ入りますが、次回以降の事前予約をお断りし「当日予約のみ」の対応とさせていただくことがございます。当院としても、真面目にお時間を作って通ってくださる皆様の機会を大切にしていきたいと考えております。皆様のご理解とご協力を、何卒よろしくお願い申し上げます。
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<link>https://ashimiru-sekkotsuin.jp/blog/detail/20260727084658/</link>
<pubDate>Mon, 27 Jul 2026 17:06:00 +0900</pubDate>
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<title>元は腰痛でご家族からご紹介いただいて来院された患者さんですが...</title>
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元は腰痛でご家族からご紹介いただいて来院された患者さんですが...
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<link>https://ashimiru-sekkotsuin.jp/blog/detail/20260724204054/</link>
<pubDate>Fri, 24 Jul 2026 20:40:00 +0900</pubDate>
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<title>膝の痛みでまっすぐ歩くことができず、立ち上がる時もふらついて...</title>
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膝の痛みでまっすぐ歩くことができず、立ち上がる時もふらついて...
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<link>https://ashimiru-sekkotsuin.jp/blog/detail/20260723002435/</link>
<pubDate>Thu, 23 Jul 2026 00:24:00 +0900</pubDate>
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<title>しゃがんだり正座をするときに制限や痛みが生じる場合これが原因かも。</title>
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当院へこられる患者さんの中で慢性的に膝が悪い方や急な負荷がかかったことからの膝の痛みや違和感が続く方など、多岐にわたりますがある程度回復してきてもしゃがんだり正座の動作ができないわけではないが最後になんかしっくりこないといった感覚があったり、曲げきる時などに痛みや硬さが気になると言われる方も多くおられます。そういった患者さんたちの膝を観察していると膝関節のねじれがもともと強い状態のまま固定されてしまっているのを見かけます。これを脛骨過外旋（けいこつかがいせん）という状態といいます。今回はこの脛骨過外旋からくる膝の痛みなどについて説明していきます。このイラストに描かれている内容でおおよそ説明ができてしまうのですが、あらためて説明すると膝関節が通常の角度よりねじれが強い状態を意味しています。詳細に説明すると大腿骨（太ももの骨）に対して脛骨（すねの骨）が外にねじれている状態をいいます。原因は様々ですが①足部の過回内（オーバープロネーション、偏平足）②骨盤の機能異常からくる股関節の内旋③歩行パターンの崩れからくる荷重の癖や動きの癖④筋肉の使い過ぎや使わなさすぎのバランスの崩れなどが主な原因と考えられます。来院される患者さんの話を伺っていると過去にけがをしたなど外傷から発生することもありますし、身近でいうと運転でアクセルとブレーキペダルを踏むために足首を外にねじることがあると思いますがそういった普段の動作で徐々に作られることがあります。主に正座やしゃがんだ時の痛みについて説明しますが、もともと膝が伸び切る時は大腿骨に対して脛骨は少し外のねじれることで完全に伸び切ります。逆に曲げるときは大腿骨に対して脛骨は内にねじれることで曲げることが完成します。通常よりも過剰に外にねじれることで大腿二頭筋などの外にねじれを作る筋肉が硬くなり内にねじれを作る内転筋や半腱様筋、半膜様筋などの内旋作用がある筋肉がうまく収縮しない状況にあります。そんな状況でも関節を動かそうとすることはできますがうまく関節の動きを誘導する筋肉が収縮しにくいので最後まで関節の運動が完成しにくいままになり、腱の付着部や関節内部に痛みや圧迫感が生じやすくなります。まっすぐ膝を伸ばした状態で膝をひねるような力が働いても痛みを感じやすいかもしれません。大まかには整体や運動、場合によりインソールなどのモノのサポートなど多角的に判断します。足部の過回内が起きているケースも多いのでそちらに対してゆがみが強いのであればインソールや靴でのサポートも考え、体の方では足首の背屈がまっすぐできなかったり股関節の可動制限、膝関節の内旋制限が起きていることが多いので施術で動きやすい状況を作って内旋作用がある筋肉がいつもストレッチが掛かっているようなら伸ばすのではなくしっかり収縮させるような運動を行います。ストレッチを教えるところは多くても運動を教えるところは少ないかもしれません。運動と言っても走ったりするような運動ではなく改善に必要な筋肉を無理なく使わせる運動なので、続けやすいと思います。意外と来られる患者さんでも続けてもらうことでひざの違和感が減ったと言われる方もおられます。タイトルにあるようにしゃがんだり正座が変形を除きなんかしっくりこない場合はひざのねじれが強く出ている癖があるからかもしれません。施術も大事ですが必要な筋肉を使う運動も指導しているので、膝に違和感などがある方は一度ご相談ください。
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<link>https://ashimiru-sekkotsuin.jp/blog/detail/20260713173728/</link>
<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 20:35:00 +0900</pubDate>
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<title>患者さんから聞かれる質問で「寝る前や仕事中などちょっとした時...</title>
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患者さんから聞かれる質問で「寝る前や仕事中などちょっとした時...
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<link>https://ashimiru-sekkotsuin.jp/blog/detail/20260710175710/</link>
<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 17:57:00 +0900</pubDate>
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<title>軽度から中程度の外反母趾が気になる方向けに運動の方法を撮りま...</title>
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軽度から中程度の外反母趾が気になる方向けに運動の方法を撮りま...
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<link>https://ashimiru-sekkotsuin.jp/blog/detail/20260626123726/</link>
<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 12:37:00 +0900</pubDate>
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<title>普段デスクワークなどしている方から姿勢を気を付けたいけど保つ...</title>
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普段デスクワークなどしている方から姿勢を気を付けたいけど保つ...
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<link>https://ashimiru-sekkotsuin.jp/blog/detail/20260609172731/</link>
<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 17:27:00 +0900</pubDate>
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<title>普段同じ姿勢が続いて背中がガチガチで固まっている人に、おすす...</title>
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普段同じ姿勢が続いて背中がガチガチで固まっている人に、おすす...
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<link>https://ashimiru-sekkotsuin.jp/blog/detail/20260608123737/</link>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2026 12:37:00 +0900</pubDate>
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<title>症状改善するにあたって皆さんに知っておいてほしい改善の順番</title>
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今回の記事では腰痛や膝の痛み、肩こりなどの痛みや各症状に悩んでいるお客様やまだ当院へこられたことがないお客様、現在体の不調に悩まれているお客様に症状が改善する流れや順番があるのを知っていただくために書いていこうと思います。当院へこられるお客様も大概が体の各部位の痛みで困ってご相談をいただきます。そして要望として「早くこの痛みが気にならないようになりたい」と皆さん仰っていますが痛みが改善されるまでには正しい順番があります。施術後に痛みが施術前に比べてやわらぐことはありますが、日常生活への負担に耐えれるようになっているかと言われればその日で一気に改善することはまれだと思います。施術後はよかったけど少し時間がたったらまた痛みが気になってきたと言われることも多々ありますが、これにはちゃんと理由がありますが来院されるお客様は痛みが改善したのかどうかだけで判断されることが多いので私たち施術者側とお客様との改善に対しての認識のずれがあると感じていました。そうすると、私たちとしては徐々に改善されてきていると思っていてもお客様自身は痛みが続くので良くなってこないと思われてお互いにとって中途半端で終わって良くない状況になってしまいます。どういった流れで改善されるのかを説明していきます。結論から言うと①可動域の変化②筋力の変化③姿勢の改善これらが痛みの改善をしていくうえで最初に変化が起きる内容です。私たちのような接骨院や整体の分野では基本的には筋肉や骨格系の痛みを扱っています。そして動かした時の痛みを主に悩んでいる方が多いため、痛みの原因としてはちゃんと関節が動かない、筋肉の出力が落ちて負担が掛かって痛む、姿勢が崩れてしまっているので関節や筋肉に痛みを感じているといったことが多くみられます。ですので痛みで困っているという状態でも改善されていくとしたらこの3つの体の変化を積み上げていった結果で痛みの緩和やしびれ、不調の緩和がみられてくることになりやすいです。逆に関節の可動域が何も変わっていない、筋力も回復せず関節や動作が不安定、姿勢も悪く負担が掛かり続けているのに痛みやしびれ、不調が改善されてきましたと言われた方は長年の経験から見てもほとんどいないと思います。もしそれでも痛みが緩和してきたと言ったら、それは急性症状で炎症反応があって炎症が引いてきたから痛みが減っただけだと思われます。急性症状の場合はこういったこともありますが、長年症状が続いているような慢性症状の方は痛みだけ変わってきましたということはまず考えにくいので可動域、筋力、姿勢を見ていく必要があると感じます。今回は患者さんからの「痛みから早く解放されたい」といった声から痛みだけすぐ引くことはないという事実を皆さんに知ってもらいたかったので、記事を書きました。可動域や筋力、姿勢を改善していった先に普段通りの生活を普通に送れる未来があります。早く痛みや不調が引いて元気に過ごしてもらいたいと思うのは私も同じ気持ちです。私も逆の立場でしたら早く楽になりたいと絶対思います。しかし、こういった事実があるのは変わらないので私たち施術者側と患者さん側での認識の違いを減らしてお互い協力して臨む結果が得られるように取り組んでいきたいと思います。痛みや不調でお困りな方は一度ご相談ください。
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<link>https://ashimiru-sekkotsuin.jp/blog/detail/20260604085110/</link>
<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 20:07:00 +0900</pubDate>
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<title>5月27日(水)は午前中お休みをして、妻と知り合いの@shi...</title>
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5月27日(水)は午前中お休みをして、妻と知り合いの@shi...
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<link>https://ashimiru-sekkotsuin.jp/blog/detail/20260528132448/</link>
<pubDate>Thu, 28 May 2026 13:24:00 +0900</pubDate>
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